ハンドケアにもアイテム

12手肌は顔の肌と同じくらい薄くて案外デリケートなんだとか、毎日数回は手を洗うし使う頻度も足と同じようで多いですよね。

ネットのサイトで読んだり自分の手肌が気になるなと思えてからは、ハンドケアのグッズはクリームやローションだけでなく、手袋の枚数も増えています。

キッチン用なら洗い物をするときに使う炊事手袋と、お洗濯物するときもビニールの手袋という感じでこれも日常に必須なハンドケアのアイテムです。

食器洗いの洗剤も手肌にやさしいというアピールがありますが、洗い物するときには手袋使いするのがベスト、年齢肌にもなれば皮脂も少ないですから。

そういったところを守るべく必要な物です。

前よりもパソコンする時間が長くなったことからも、綿の手袋も薄手生地の物を購入、よごれたら洗ってという感じで使っています。

薄いけれど手の甲から指先も乾燥することなく、秋冬はあったかいので重宝ですね、これを使うのとそうでないのは手肌の質感に差があるだろうなと思います。

それとヘアケアのときには髪を染めるカラートリートメント、手袋しなくても植物成分なので良いみたいですがここも手袋使い。

家にいるとか室内では手袋やクリームでハンドケア、出かけるときの秋冬は手袋にクリーム、それかUVローションですね。

でも手袋しているからといって怠らずにクリームも洗う度に使い、おやすみ前もハンドクリームでケアしています。

汗をかくことは大事なこと

普段生活してい仕事中は冷房や暖房がかかった部屋にはかりいて身体の芯から汗をかくことがあまりない生活を送っている方も多いと思います。秋から冬になってくると全く汗をかかない日もあるのではないでしょうか。すると代謝が悪くなり、老廃物が身体にたまったままになってしまいます。週に2,3回は汗をかく努力をするととても身体にいい効果がたくさんあります。

5まず汗をかくことで新陳代謝が良くなります。冷え症の女性も多いかと思いますが歩いたり走ったりすると手の先もぽかぽかしてきてあまり寒いと感じなくなります。また冬でもジョギングなど少しハードな運動をするとすぐに汗が出てきます。身体や顔から汗をかくことで老廃物が出て肌がつるつるになり翌日の化粧のりもかなり違ってきます。実際私も肌が荒れやすい体質でしたが、走り始めてから肌荒れで悩むことがほとんどなくなりました。肌のつやも良くなって「肌きれいだね」と言われるようになりました。

一番変わったことは夜の睡眠です。運動をするとやはり体は疲れるので入眠がとても速くなり、夜中に目が覚めて寝れなくなることもなくなりました。肌のゴールデンタイムには寝られるようにしたらファンデーションの色を1つ明るくすることができました。しかも乾燥もなくなって粉っぽくなっていたのが全くなくなりました。

毎日少しの運動が明日の元気を作ります。汗をかいて美容にも健康にも自信が持てる体を手に入れましょう。

冬のスムージーは冷え性の元。冬にオススメのホットスムージーの作り方。

4酵素が美容に良いという情報が、最近では浸透してきましたよね。
酵素を摂取する為に、忙しい朝の朝食はスムージーなんて女性も多いのではないでしょうか。
もちろん、酵素は身体にも美容にも良い成分なんですが、寒い時期にスムージーを摂取する事は、冷え性を加速させる行為になりかねない事をご存じですか?
冷たいスムージーを飲むことで、内臓から冷えてしまう『内臓冷え』が起こってしまうんですって。
内臓冷えは深刻な症状で、不妊や代謝・血流の悪さに繋がるとても恐ろしい冷え性なんです。そんな内臓冷えを防ぐために、冬は温かいスムージーを飲むのが流行っているみたい。
皆さんも、冬の朝食は『ホットスムージー』に変えてみませんか?ホットスムージーというのは、文字通り加熱して温めるので、熱に弱い酵素は死んでしまいます。
でも、酵素以外にスムージーを加熱する事で更に上がる効果があるんです。その1つが抗酸化力です。
飲みやすい味になる事や、βカロテンが豊富なのでスムージーに使われることの多いにんじん。
にんじんに含まれるβカロテンを、冷えた状態と温めた状態で比較した実験では、温めた方が含有率が上がるというデータがあるんです。つまり、同じ量のにんじんを使っても、ホットスムージーの方がβカロテンの抗酸化効果を多く摂取できるという事。
また、スムージーにたくさん含まれている水溶性食物繊維のペクチンも、含有量が増えるんですって。腸で働く善玉菌も、冷たい環境よりも温かい方が活発に働くので、美腸の為にはスムージーはホットで飲むのが正解なんです。冬の寒ーい朝、あったかいスムージーで冷え性知らずのキレイなお姉さんになっちゃいましょう。